2008年12月07日

レッスンやめました。

今年の11月末をもって、フルートのレッスンをやめました。

長いようで短かった一年と6ヶ月間。

先生、ありがとうございました。
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2008年09月05日

一ヶ月ぶりのレッスン

今日は、一ヶ月ぶりーのフルートレッスンでした。

さすがに一ヶ月も空くと新鮮!(笑)

それで、レッスンではまずソノリテのロングトーンを低音域でやって、また両手が力んでいるという指摘。でも音はとりあえず、(喉鳴りもなく、)最低音まで出たので大丈夫だった。

それから「アルテス」は8課を練習〜。
こちらもようやくCメジャースケールで2オクターブ半くらいは、まともに音が出るようになり一安心。指の練習の譜例も超ゆっくりで吹いて、とりあえず音がちゃんと出ればOKなので、、。って、この辺、まだ初心者待遇というか、ゆるい雰囲気なので意外と気が楽、。
ただ、エチュードの曲の練習になると、微妙に厳しくなる先生なのでどうかと思ったけど、前回、フレーズのリズムに苦労した10番、そこだけは復習したので出来て、先生も嬉しそうだった。

それで今回は、やっとその10番を先生とデュエット。
エチュードを先生と一緒に吹くのが久しぶりだったので楽しかった。
そしたら先生が、「合奏で合わせた方が、演奏の内容がいいですね〜。」と、褒められた。さらに譜面には大きな○を付けてもらって〜。(笑)

それからもうひとつの宿題だった9課の10番も吹いてみたけど、、。
先生曰く、「3拍子でスタッカートが付いて、さらにテンポが速いからっていっても、、。それって、完全にリズムが突っ込んでいて、さらに跳ねてますね!」がーん。
ど、どうやらジャズ風に吹いてしまったらしい。(滝汗)
それも無意識、、。

それからちょっと予習編というか、何気に宿題を出されて、、、それが10課。ここからキーがDメジャーになるんだけど、それよりも問題なのが3オクターブ目の「ラ」まで音が出てくること。

でも、もっと問題なのが、10課の10番のエチュード。
ここで3オクターブ目までの音がバンバン出てくるんだけど、私が難しく感じたのは音が高いだけではなく、、、曲のテンポとフレーズの譜割り。こ、こんなに速く指動かないー。と、一瞬、思ったけど、。
でも幸いに、最後に先生が模範演奏してくれたので、イメージを掴んだのか?、、、って、なんとなく出来るような気がしてきた。

そしてレッスンの最後は久しぶりに曲を、、。
本は相変わらず「はじめて吹くバロック集」からで、曲はリュリのメヌエット。それを1回、先生のピアノ伴奏で吹いてレッスンは終了〜。
たった30分の個人レッスンだけど、意外と充実していた気がする。

それにしてもレッスンで使っている教則本の「アルテス」8課位から、加速するように内容の難易度が上がってきた。これからは、(こちらも、)日々の練習で、本のエクササイズとか必死にやらないと合格が難しいかも?、、、でもそれがやりがいに繋がるみたいで楽しい気がした。

それからちょっとした事だけど、フルートのレッスン回数が30回を越えていた。そしたら教室の方でスタンプが溜まったのでと、次回のレッスンの1回分が無料になった。
大した金額じゃないけど、おこずかいが増えた感じがしたので、これからその分のお金で、おやつとかお菓子買って食べたいと思った。


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2008年08月01日

8月のレッスン

今日は楽しみにしていたフルートのレッスンでした〜。

今回から、あの古ぼけた借りた「アルテス」をすべてコピーし、新しくファイルして、最初のレッスンっ!!、、、って、テキストが変わったわけでないので、それは気分だけ〜。(笑)

それで教則本「アルテス」だけど、、、あれ、何気に8課からスタート!!
と、なぜか前回やった7課なんだけど、いつのまにか終了していた模様〜。(って、先生、合格しても、教本に何も○とか付けてくれないから、わかんないよー。って、ピアノの先生みたいに花○付けてくれないと、。爆)

一応、8課は宿題だったけど、、、うん、フルートの先生は、宿題を出した段階で、それまでの課題は出来た!と判断していいと、思っていいとようやく分かった。(って、今までの一年間は、一曲を何ヶ月もやっていたので、そんなことも知る由もなく、。)
でも、なぜかここんとこ2ヶ月くらい、えらく教則本の進みが良いので、もしかして?、、、これからはもっと進むのかと、ちょっと期待したり〜♪

それで8課を中心にレッスン!
うん、ここにきてようやく、ちゃんとしたフルートの練習になってきた気がした。指の練習も、高音域(DやE)も出てきて、吹いていて楽しい。
それで、今回、はじめて手のフォームについて注意されなかった。いつも指の角度が、、、っていうんだけど、、。少しは最近のフォームの矯正が功を相したのだろうか?

、、、というか、なるべくキーから指先を離さないで吹いたら、うん、音色も少し違って聴こえて、楽器が響く感じがした。あと、もっと凄いと思ったのは、いくら吹いても呼吸が疲れない、、、ということ!これは凄いよ〜。そういえば、昨日の夕方、付け焼刃でフルートを練習したけど、気が付けば、、、なんと!2時間も吹いていた。でも疲れなかった。

そんなことより、今日のレッスンで、一番うれしかったのは、先生に、「ずいぶん高い音がちゃんと出ますねー。」っていわれたこと。
「本人の努力のせいかな?楽器のせいかな??」と、仰っていたので、すかさず、「楽器のせい。」だと、言っておいた。(笑)

でも自分の楽器は、自分の分身みたいなものなので、褒められてうれしくないわけがない。現に3オクターブ目とか、すごい楽に音が出るので、これからはもっと吹いてあげたいと思った。
それにしてもフォームを改善しただけで、指回りは基より、呼吸まで楽になるなんて不思議〜。

あと、もうひとつ練習のやり方を教わって、、、それは読譜。
教本のエチュードとか、譜面を吹く前にまず声に出して歌った方が効果がある!(って、他の楽器のレッスンでもいつも言われているけど。爆)それで歌い方は、まず、「ドレミ」で、次は、スキャットで「Tu」がいいらしい。
で、私の場合は、「Tu」はやっているので、次はやっぱり「ドレミ」」かな?と思った。、、、いや、「ドレミ」がいい!!(笑)

、、、って、どうも何の楽器やっても、読譜力の弱さを指摘されているので、ここらでなんとか一発で譜面を読めるようにならないだろうか?と考えた。(、、とはいって、サックスを始める3、4年前までは、譜面はまったく読めなかったのだから、まだ見て吹けるだけマシかもしれないけど、。)それに「ドレミ」って、覚えると、メロディの移調も楽に出来るので、、、やっぱりやるしかにゃいか、と。

、、、ということで、楽しいフルートレッスンでした〜。わーい。

ただ、フルートのレッスンは、サックスのレッスン同様、今月は月に1回のみなので、次回は来月〜。
、、、なので、宿題に出された課題(エチュード)は、ぜひたくさん練習して、しっかりと次に進めるようにしたい。

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2008年07月25日

ジャズフルートレッスンその1

昨日は、アルトの95回目のレッスンでした。

で、今回は特別に、授業ってわけではないけど、(こちらの希望で、)久しぶりにフルートのレッスンを入れてもらった。

実は、フルートのレッスンは一年3ヶ月ぶり〜。(笑)
、、、って、もともとは先生が何気に吹いていたフルートに密かに憧れ、、、そして、ついに一年半前に告白!、、、ついでに先生に楽器を選定してもらい、そのまま基礎レッスンへ突入したものの、、、アルトのレッスンとの併用が難しいと感じ、レッスンの方は3、4ヶ月で断念。それ以降は、違うクラシックの先生についてフルートの基礎を勉強中〜。、、、なんだけど、、、。(って、長っ!笑)
今、習っているフルートの先生はバリバリ〜クラシック畑なので、ジャズは一切、無理〜。
なので、やっぱりジャズを吹きたい私、、、。
ジャズは、ジャズの先生に教わるのが一番っ!、、、と、改めて、フルートも不定期に教えてもらうことにした。
それで前回、相談したら、「いいよ。」と、軽く承諾してもらえたので、今回、ようやくジャズフルートの基礎練習のアドバイスを、、。

それでレッスン的には、前半の一時間はフルートのレッスンだった。

まず、ソノリテのロングトーンを低音域で3音づつ。
先生と一緒に吹いたけど、、、うーん、ピッチが高い。(汗)
、、、というか、夏場のような気温の高い時期は、フルートは頭部管をかなり抜かないとピッチが高くなってしまう〜。(ということを、今更、思い出した。)
で、、、ここで大問題が発覚ー。というより、、、先生、ココの部分、容赦なく攻められてしまい〜、たじたじ。(って、ココの部分って、つまり指のフォームなんだけど、。汗)
アルトでもそうなんだけど、、、未だにフィンガリングすると指がばたつき、キーから指先が離れてしまう〜。それも少しじゃなくて、大幅に、、。(おぃー。)
それで、アルトのレッスンでも薬指や小指がキーから大幅に離れてしまうと、すごい注意を受けて、挙句の果てに離れた指を「現行犯逮捕!」されてしまうし、、。(滝汗)
そんなイタチごっこの状態がフルートでも起きそうな予感を感じつつ、、。
で、結局、見兼ねた先生、構える手の角度を変えて、指がキーから絶対に離れないようなフォームを強制、、、。
これでなんとか指はキーから離れずらくなったものの、、、今度はどれを吹いても指でキーを押さえてしまって、、、。(爆)
でも、多少なりとも指先に神経が行くようになって、、、よかったかも?(笑)

で、ロングトーンは、なんとか終了して、次にジャズフルートの基礎練習としてのエチュードの相談。
やっぱジャズは、ジャズ独特のスウィングのリズムと、それに伴うアーティキュレーションの練習が重要だと感じていたので、迷わず、アルトでも練習したニーハウスの「ベーシックVol.1」を教材として持って行った。
そしたら先生も、「いいんじゃないの。」と軽く承諾。、、、ということで、早速、♯1を、まずひとりで吹いてみた。
次に、先生と一緒に吹いたら、、、あれ、またピッチ高い?といわれ、もう一度、ピッチを修正。
それから最後にもう一度、先生と一緒に吹いたら〜、、、あれー!不思議、ピッチが合うとフルートってユニゾンで吹くと、まったく一つの音に聴こえるー。(笑)
アルトだとユニゾンで吹いても、それほど音が混ざらないのに、、。
で、なんとか吹けて、♯1は合格〜。次の曲も今度やってきてねー♪って言われたけど、、、今度って、いつだろう??(爆)

それから最後に、ジャズの曲の吹き方をアドバイスしてもらった。
やった曲は、アルトでお馴染みの「アイル・・・」、、、って、もちろんオリジナルキーなので、キーは♭ひとつ。
カラオケに合わせて、4コーラス、先生と一緒に吹いた。
まずテーマを私が吹いて、それからアドリヴを1コーラス、それから先生がアドリヴを1コーラス、最後に二人で交互に8バースのアドリヴで1コーラス。
実は、フルートでこういう風に吹くのは初めてだったけど、、、楽しかった。
それに先生の吹くジャズフルートって、聴くのも初めてだったし、、。(笑)

で、寸評としては、、。
「テーマはまあまあ。いいでしょう。」「全体的な吹き方も悪くない。」、、、でした。
ただ、、、アルト同様、、、アドリヴの内容が、、。(汗)

それで、ここから恐怖の理論のお勉強の時間に、、。(滝汗)
なにしろ最近のレッスンでは、事あるごとに理論の説明が入ってくるのだけど、、、どうも私に難し過ぎて、途中で喋っている内容が分からなくなる。
もちろんアドリヴの基礎練習として、ダイアトニックコードの書き出しや、コードスケール名の理解、フレーズの度数や使ってるスケールとか、細かく教えてくれるのだけど、、。
実際にレッスンでは、吹くことに一生懸命になっている私にはてんで頭に入っていかない。(おぃー。汗)
、、、って、そんなこと言っているから、いつまで経ってもコード覚えられないのかもしれないけど、、。
で、結局、「アイル・・・」のダイアトニックコード書き出し課題を説明してもらい、少し例を書いてもらい、、、。
うーん。なんかアルトとキーが違うので、余計に課題が増えたような予感を感じた。(涙)

、、、つまり、ジャズフルートといえど、今後の課題はやっぱ、ジャズのアーティキュレーション(タンギング等)のマスターと、アルト同様にアドリヴの基礎練習がメインになるらしい。
でも基本的なフルートの基礎は、ちゃんと習っているので、これは問題は無さそうでちょっと安心した。(フォームを除く。汗)

それにしても先生のジャズフルート、素敵でした。
クラシックの先生と違いますね!って、言ったら、「いや、自分もクラシックもたくさん練習している。」と、負け惜しみみたいなコメントしていたけど、、、そういう意味じゃなくて、フルートもサックス同様に個性って、凄くあると感じただけ。
それに、クラシックの曲って跳ねるリズムが無いらしく、そのリズムのニュアンスの違いが、さらに音色やメロディの違いに加味されている気がした。
あと先生はレッスンではアルトを吹いているけど、仕事での現場(特にミュージカル等)では、サックスよりフルートも吹く機会が多いらしいので、それも関係しているのかもしれない。

それで次回のレッスンは、9月後半を予定している。
もちろんアルトとの併用なので、、、そんなに時間は長くないけど、、、。それまで今回の課題が修正できたらいいなと思っている。
posted by キャットてぃる at 12:24| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月18日

フルートレッスン

今日は、2週間ぶりのフルートのレッスン。

それで、まず最初はソノリテのロングトーンを低音域、中音域を吹いて、とりあえず音がちゃんと出たので、すぐにエチュードをやった。

で、相変わらずエチュード(教材)は、「アルテス」なんだけど、、、何気に進んでいて、なんとか今日は第7課を中心に、、。
、、、って、なぜか今日は中音の音の出が良くって、広い部屋に鳴り響いていた。

それでレッスンでは、エチュード曲をやってもメトロノームを一切使わないので、やっぱりウラ拍のリズムを取るのが難しいと感じた。
なぜか私の場合、リズムを取る事自体は慣れているので簡単なんだけど、メトロノームやクリックが鳴っていると吹ける。さらに足でリズムを取っても吹ける。さらに誰かが音を一緒に出していると、それも大丈夫。
、、、でも、すべてが無いと、急に吹けなくなってしまう〜。(汗)

つまり無音で、体のどこでもリズムを取っていないとリズムが分からなくなってしまい、、。そしたら先生が、やっぱり体の中にリズムをしっかりと覚えないとね、、、って、仰ったけど、、。うーん。
たぶん、私の場合はドラムの練習で、体のどこかを動かしてリズムを感じながら練習しているのに慣れているせいかな?と思った。だからサックスでもフルートでも、体を動かさないで音だけを聴くとリズムを感じずらいし、ましてやリズムがガイドで鳴っていないと吹けなくなってしまう、、、。なかなか重大な問題が発覚した。(涙)
でも、それも慣れだと思うので、これからはもっとリズムに対して敏感になって練習したいと思った。

それからフルートはやっぱり中音の「レ」の指が難しくて、その音の前後のフレーズの練習に苦労している。なぜか開放とかは、まったく問題ないので全体的な構えは問題なさそうなんだけど、、、先生の仰るように、やっぱり手が小さいのが原因なのかも?

それでも最近はレッスンの教材とは別に、ジャズのエチュード(サックス用のベーシック本)を、フルートでも練習していて、その本のタンギングの練習が全体的な音の出すのに、役に立っている気がした。
それにフルートでジャズの曲も吹きたくて練習しているせいか、3オクターブ目のスケールも音が出るようなってきて、、、それも全体的な鳴りに影響している気がした。
おかげで先生も、最近は調子良いね〜と褒めてくれて、ちょっとうれしかったり、、。(笑)

、、、ということで、今後もフルートのレッスンはしばらく教材の「アルテス」のみで練習していくことにした。
それでレッスンとは別に、家ではジャズのエチュードと曲を練習して、いずれはセッションで吹けたらいいかな??、、、って、感じ。(笑)
それに「アルテス」の方も、本の後半はエチュードもちょっとクラシックの曲らしくなってきて吹いていても楽しい。
さらにどれも先生とのデュエット譜なので、デュエットの練習にもなるし、、、。

うーん。いいな〜♪デュエットっ!!

そういえばアルトのレッスンでもデュエットあるけど、、、こんなに可愛くなかった?(爆)、、、でもピアノの「バイエル」でも、連弾といってデュエットみたいなエチュードもあるので、楽しいにゃ。(笑)
それにドラム教室時代は、ドラム2台のデュエットが大好きでよく先生と一緒に叩いた記憶が、、、。おまけに既存の曲があまりなかったので、最後は自分でデュエット曲を作曲して、発表会でやったり、、。
、、、と、思い出に浸っている場合じゃないか。(爆)

とりあえず暗礁に乗り上げそうなフルートだったけど、ここに来てようやく進展があり、これから基礎練習とジャズの曲の練習もしていけば上達も望めそう〜。
、、、なので、これからは毎日少しでも練習したい。

それにしてもフルートって、先生も生徒も女性ばっかり〜♪
こんな楽器、他にないかも??(笑)
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2008年07月05日

昨日はフルートレッスン!

昨日は、フルートのレッスン日でした。

、、、と、去年の4月から、月に2回、コンスタントに習っている割には、未だに進歩が著しく遅い、、。にゃ〜
先生は少しづつ良くなってきていると仰っているけど、どうみても一年前とほどんと同じような気がする。(つまり始めて3ヶ月から、ほとんど進歩が無い感じ?爆)

なにしろ、最初の3ヶ月間で、すぐに曲とか吹けるようなったりして、ジャズのセッションで吹いたりしたので、そのままどんどん吹けるのかな?と期待したけど、そうではなく、、。
レッスンで始めた「アルテス」も、そのあと一年間で進んだページはほんのわずか、、。(教本でのやったエチュード曲はたった4曲だけ。)
と、いいつつ、、、レッスンは毎回楽しくて、それなりに良いとは思っていたり、、。

それで横ばい状態のレベルなんだけど、もしかして、それってモチベーションも横ばいだから?と、ちょっと思った。
なにしろフルートでは、今、ほとんど曲は吹いていない。
たまにジャズの曲は吹くけど、少しだけだし、レッスンの課題は「アルテス」に載っているエチュードだけど、曲としてはいまいち。
教室は発表会も無いし、フルートに至ってはセッションで吹く予定も無いし、、、何にも無いので練習も毎日ロングトーンとタンギングの練習しかしていない。うん、これじゃ、上手くならないのも当然かも??
だからといって、これといって吹く目標も無いし、、。(おぃ!)

そういえば、フルートの先生が仰っていたけど、、、クラシックの曲に跳ねるリズムのシャッフルというリズムの曲は無いという話。
ジャズやロックでは当たり前の3連リズムとか、クラシックにないって聞いて、初めてクラシック出身の人が、ジャズをやろうとしてもすぐにできない理由を知った。うーん、深い。
で、同じことを、クラシックのピアノの先生に言っても同じなんだろうか??

そんなことよりフルートのレッスンだけど、、、。
要はもっとまじめに、教本のエチュードを練習すればいいだけのような気がする。でも練習しても、なかなか先に進まないので、やっぱり少し内容に飽きているような気がする、。うー。こまった〜。

、、、というか、、、やっぱ、どっかに演奏する場所を見つけないとだめかも、、。(笑)

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2008年06月06日

3週間ぶりのレッスン

今日は、フルートのレッスン日でした〜♪

、、、と、気付けば、教則本は「アルテス」だけになっていたー。(笑)

おっかしーにゃ、たしか始めて一年間は、「アルテス」やって、それから好きな曲を選んで吹いていたのに、、。
ちょうど一年が経過してから、なぜか曲を吹くのが面倒になってしまって、。(おぃ!)
それに教則本のエチュード曲も意外と難しいので、それだけで練習が手一杯っ!、、、今日に至る。(笑)

だからといって、その教則本の進みがいいかというと、、、そうでもなく、。
未だに同じ曲を2、3ヶ月もやっていたり〜。(汗)
それでも今は第6課が中心なんだけど、でもレッスンでは第5課の曲もやってフォームをチェックしたり、ソノリテもやって基礎の呼吸法も見てもらっているので、それはそれでいいのかも。
で、第6課と第7課のアーティキュレーションの練習に七転八倒していて、特にタンギングの吹き分けが難しくて困っている。
なにしろ私は、つい出ずらい音があると、すぐにタンギングしてしまう癖があるみたいで、、。(涙)

それでフルートのエチュードでも、当然、出てくる「歌う練習」〜♪
前回のレッスンで先生が歌っていた音符の発音は、「Tu」と発音していたので、真似てみたら割と吹きやすくなった。
今までは、「TA」と発音していたので、ちょっと違うみたいで、。
でも先生に、もう一度、確認したら、「別に発音の言葉は、どれでもいいんじゃない〜?」、、、と。(おぃー。爆)
ただフルートだと、「Tu」は発音しやすいし、フルートらしい?ので、フルートの場合は「Tu」にしました!!(笑)

実は昨日、アルトと交互にフルートを練習していて、出来が最低だった。たぶん、両方を何時間も必死に吹いていたので、疲れてしまい、息が上がった状態で吹いていたので、もう最後の方は倍音出まくり〜ノイジーで、練習にならなかった。(汗)
それなんで、今日のレッスンでも最初、先生が喉がかなり緊張しているという指摘があって、、。ついで肩と首も力んでいて、、。
歩きながらロングトーンするといいかも〜?、、、と、おちゃめなアドバイスも、、。(笑)

それにしてもフルートのタンギングも難しい〜。
いつのまにか、スラーとスタッカートとテヌートを、全部吹き分けないといけなくなってしまった。(特にスタッカートは曲者っ!!笑)
さらにそれらをやりながら、音量を下げたり上げたり〜。
、、、って、いつまでもロングトーンだけして、楽しんでいるほうがやっぱり楽なのかな?と、流暢な事、言ってないで練習しないと、。(爆)
、、、といことで、やっぱりレッスンは、普段の練習での栄養不足を解消するのに良い感じで、これからは続けたい。

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2008年05月16日

一ヶ月ぶりのレッスン

今日は、一ヶ月ぶりのフルートのレッスン日でした。(笑)

さすがに一ヶ月も空いてしまうと、すっかり宿題もおぼろげ〜。(おぃ!)
と、とりあえず、初心に帰って、、。

一応、かすかに進んでいるアルテス教則本一巻から、レッスンはスタート。
まずは、オクターブ跳躍の練習。(第6課。)
これはフルートの基礎練習ではとても重要なものと、先生。
たしかにフルートはサックスと違って、オクターブキーがないので、口のコントロールだけで音の跳躍させなくてはならない。
なので、いつでもどこでもできないといけないそうだ。
それで実際に吹くと、低い音から高い音へはスムーズに音が出るのに、逆に高い音から低い音になると、、、なんか喉が鳴ってしまう〜。(うーん。鳴るのは楽器だけでいいはず?爆)

それから第6課のエチュードを吹いて、必要な基礎練習をさらに詳しく教えてもらった。
まずはタンギングの練習のためのソルフェージュ。(つまり口で音符を歌う練習。って、それどっかでもやったような?笑)
それからスタッカートの吹き方とレガートタンギングの練習のやり方。
そしてスケール練習の基本練習のやり方。
最後に、基礎練習としてやる3つの基本的練習のプログラムの作り方。

どれもこれも時間割いて、ちゃんと練習すれば必ず上手くなりそうな内容のものだけど、、、果たして私は本当に練習できるのか?(笑)
ただ基本姿勢としては、練習のやり方はサックスにも通じるので迷わなくてよさそう、、。
でも、スタッカートの吹き方だけは、サックスには無い吹き方なので、これだけは別に考えて練習しないと出来るようにならないかも??

もうフルートのレッスンを受けてちょうど一年が経過したけど、こうやっていつでも基礎について詳しく指導してくれるのは、本当に有難いと思った。、、、逆にだんだん曲をやらなくなっているのは、どうかと思うけど、、。(爆)



それで、通っているカルチャークラブの出席スタンプが規定の数を超えたので、サービスとして違う講座の体験講座の無料チケットを頂いた。
、、、ということで、兼ねてより興味のあったピアノ個人レッスンを一度、受けてみることにした。(えっ?)

、、とはいっても、今まで一度も生ピアノを弾いたことがないー。(笑)

とりあえず、予約したレッスンは約10日後、、。
で、それまで家にある古くて安いキーボードで、バイエルとか弾いてみようと思っている〜。(爆)


posted by キャットてぃる at 16:20| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月04日

フルートの倍音

今日は、フルートのレッスン日でした。

、、、と、今月でちょうど習い始めて一周年になった。

で、進歩の具合はおいといて、、。(笑)

ちょっとだけレッスンが楽しくなってきた最近、、。

レッスンではかねてより気になっていた倍音(オーバートーン)の練習について、先生に尋ねてみた。、、って、とりあえず家での練習では、基音Cにて、第一倍音から第七倍音までかろうじて出るので、ほんとに出ているのか?気になっていた、、。

それでまず私が吹いてみて、音出して、それからサックスのレッスンで先生がサックスで吹いていた某メロディをフルートで吹いたら、、、先生が驚いていた〜。(爆)
それでフルートだと倍音は簡単に出るのに、サックスだと出ないという話については、フルートの先生も真相はわからないと仰っていたけど、、。ただ、フルートの方が出易いのはたしからしい。

それで次に先生が基音をC、D、E、F、と順で、各倍音を第五倍音まで出すのを教えてくれたので、やってみたら、、、かろうじて出た。
ただ、まだ一発で出にくいのと、探っている感じもあるので、要練習ということで、、。

あとフルートの倍音の練習については、「常に下の倍音が出ていることを意識して、上の倍音を乗せるように出していく。」という話、ちょっとサックスの倍音の理念と違う感じがした。
それからフルートは第3オクターブ目のF♯の音が本来出ずらい音らしいのだけど、オーバートーンで出す練習をしておくと、割と出易くなるらしいと教えてもらった。
それとサックス同様、マッチングも練習では有効らしいので、こちらもやってみようと思った。

それでエチュード教本のアルテスの方は、相変わらず5課と6課をやっていて、どうしてもドレミ辺りで指が硬直して動かなくなってしまう、、。それも先生の前だと吹けないという、、。(これって新手のトラウマ現象?汗)
でもオクターブ跳躍とか、タンギングに関しては、良くなったと褒めてらえたので、ここは諦めず指の動きをスムーズにすることに専念した方がよさそう〜。(というか、両指の連動はサックスより遥かに難しい。)
ここにきて、つくづく思うのは、やっぱり吹くのはサックスの方が難しいと思った。フルートは指は難しいけど、吹くのは慣れれば息は少なくて済むし、倍音も出易い。ただどちらもタンギングはちょっと厄介。、、、って、タンギングがこんなに難しいと知っていれば、たぶん管楽器はやらなかったかもしれない。(おぃ!笑)

ともかくフルートのレッスンも楽しかった〜♪

で、次回、、、にゃーんとっ!!
フルートとサックス(アルト)のレッスンが同じ日。うっ!
ついにこの日が、、。
、、って、なるべく日程が同じ日にならないよう調整していたのだけど、、、仕方ないね。こればっかは、。(笑)

日々ちゃんと練習していれば何の問題もないので、これからも諦めずに毎日しっかりと練習しようと思った。
(という意気込み、レッスン後はいつもだよね〜。笑)
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2008年03月25日

フルートのレッスン

先週の金曜日は、フルートのレッスンでした。

ところが、、、なんとフルートを吹くのが10日ぶり〜。

さすがに前日、まずいなー。もうやめようかなー?
でもせっかくお金払っているし、、、やめたらもう吹かなくなるかなー??
、、、な〜んて考えならがも、当日の朝、少し吹いてからレッスンへ。

そしたら、、、

あれ、いきなりソノリテやったのに、音がすごい出るじゃん!
おまけに呼吸が安定しているって、先生に褒められるし、、。

なんで??、、、と、思ったけど、どうやら呼吸の方は、毎日やっているアルトでのロングトーンの成果みたいで、、。
それがフルートでもなんとか応用できるようになってきたみたい。

ただ10日も吹いていないと、手のフォームが記憶喪失?
、、、というか、まだ力みが取れてなくて悪戦苦闘〜。
それでも呼吸でなんとか音を出るので、アルテスのエチュードも吹きやすかった。

やっぱりレッスンって、ブランクが空いた時に役に立つと思った。
おかげで練習は最初に戻ったけど、どれが正しいか、どれが間違っているか判断してもらえるので、変な癖が付きづらいと本当に思った。

それからレッスン後に、また家で復習〜。
やっぱりなんだか音の出が良い。
それなので、ついでに倍音(オーバートーン)の練習をした。
アルトでも最近は毎日やっているけど、相変わらず的中率は低く、第三倍音まではなんとか出るけど、第四倍音なんてちょっぴりしか出ない。
なのに、、、。

なぜかフルートだとオーバートーン(ハーモニックスともいうのね、)が楽にバンバン出るのでしばらくやっていた〜。
最低音のCで教本見ながら吹いたけど、なんと第七倍音まで出るー。
それがDでもEでも出る。(なんでだろう?)
やっぱ、フルートの方が単に倍音が出し易いだけなんだろうけど、、、。(って、オクターブ上はすでに倍音だし。笑)
でもどうせなら、これがアルトで出せたらどんなにいいだろう〜?と素直に思った。
でもアルトだと第四倍音より上はまったく出ないし、、。

それでフルートでついでに3オクターブ目のCメジャーも練習〜。
やっぱり倍音が楽に出ると、一番高いシやドが楽に出る。
ほんとはその上のオクターブもあるらしいけど、、。

ともかくフルート、なんとか継続の兆し、、。
細々とこれからも練習したいと思った。
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2008年03月07日

フルートレッスン

今日はフルートのレッスンでした。

それで、今朝は出掛ける前に、気合入れて1時間朝練〜。(笑)
ソノリテやってアルテスの課題曲やって、ついでに曲やって、、。
、、、って、万全のはず。

、、、だったけど、実際にレッスンでは、ソノリテはOKだったけど、アルテスの5課の曲、家ではしっかりと指が動いたのに、レッスンではまったくだめ〜。(汗)

なんでだろう〜?と思うヒマもなく、先生が、「両手の構えと指が硬直してますよー。」って。(おぃ!)
うん、どうも最近、右肩だけ肩こりがひどいのはフルートの構えのせいかも??、、って、たしか去年は少しは改善されたはずなのに、、、いつもまにかまたフォームが悪くなっていたみたいだ。(涙)

気を取り直し、。

改めて、「トレバーワイ一巻」のページで、練習課題の譜例について疑問があったので聞いてみた。
それで、真ん中辺りの4小節づつのフレーズがあって、それが半音づつ上昇する曲と、もう少し後に書いてあるアルペジオのフレーズというか曲。最初のは一応、キーがCなんだけど、不思議なマイナーメロディで吹いていて楽しいけど意味不明〜。
そしたら先生いわく、「単に楽器の響きを重視したメロディで、音を均一に吹くためのエチュードらしい。」
もうひとつのアルペジオのエチュードはなんでキーがE♭なのかと尋ねたところ、それも、「単にやりずらいキーにしているだけ。」(おぃ。)
そういえば、後半、わざとキーがBっていうエチュードもあったな、、。(笑)
つまり、そういうキーでも抵抗無く吹ける実力の人だけが、そのエチュードを吹いて良いという警告??、、、いや〜、クラシックの指導者って厳しいのね。(爆)

と、妙に納得して、やっぱり最初は小難しいのはやらないほうがいいという無難なご指導を受けつつ、本に載っていたオーバートーンを教えてもらった。本にはドとレが譜例で載っていたけど、ドは難しいということで、レを基準音で第一倍音、第二倍音、第三倍音と出して、、、あれ、なぜか第四倍音が出ないー。(汗)、、、なのになのに〜、続けて吹くと第五倍音か第六倍音らしい、すごーい高い倍音がバンバン出てお話にならないー。(さらに汗)
ただ先生曰く、それって気合で出す音じゃないし、倍音の練習は長い時間やらないほうがいいらしい。(って、それ、サックスの先生も入っていたような。笑)

そして最後に少しだけ映画音楽のテーマを吹いて、、、何気に終了。(笑)

、、、ということで、結局、楽器の調子はよかったけど、自分の調子はいまいち〜だった模様で、相変わらずアルテスでは指が動かず、「ドレミ」を交互に吹くのが課題になってしまった。

それにしてもアルテス進まない。
もうすぐレッスン始めて一年経つけど、出来たページはたったの3ページ。今のページもすでに3ヶ月以上やっている。
いくら基礎が大切といっても、目先が変わらないのはちょっと辛くなってきた。やっぱり教本変えようかな〜?アルテスやめようかな〜??と、本気で考えてしまった今日のレッスンだった。

というわけで、悔しいので、家に帰ってから持っていた譜面(バッハの曲)を吹きまくって〜、、って、出来てないけど、憂さ晴らしっ!!(爆)
で、進まないエチュードは諦めて、好きなバッハの曲でも次回までに練習してみようと思った。

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2008年02月01日

フルートレッスン

今日は2週間ぶりのフルートのレッスンでした〜。

、、って、にゃ〜、今日は朝から体調も万全っ!?
ついでに朝練で1時間も吹いて、これでレッスンもばっちりだー!と思ったけど、。

、、、甘かった。(涙)

で、レッスン時間は午前中で30分、、、今、やっているのはフルート教則本の定番!アルテスの一巻。、、、なんだけど、ほとんど進んでいない。(おぃ。)
もう習い始めて8ヶ月が経過していてまだ5課。
でも実質上は1課をやって、すぐに5課に飛んだので、ほんの数ページしかレッスンでは吹いていない。
ただ先生いわく、「要は基礎が完璧にできるようになればいいんではないか?」ということで、相変わらず基礎練習が主、、。

それで、「今日は調子いいぞー。」と思って勇んでみたが、その勇みが呼吸の力みになったみたいで、とりあえず吹くのエチュードの曲が必要以上に爆音になってしまい、、。(汗)
さらに口先で勢いよく息を押してしまっているという、、、うーん、もともとある悪い癖を指摘されてしまい参った〜。

そっか、、、そうなのよね〜。
つい吹くのに気合が入ると息をどんどん口先で出してしまって、お腹の奥の呼吸なんて忘れてしまっている。サックスのレッスンでも過去に散々言われているけど、フルートでも同じような症状が、、。(やっぱり汗。)

「よくそんなに勢いよく吹いていて、疲れないわね?」と、先生に言われたけど、、、
うーん、なぜかどんなに勢いよく吹いても疲れない。(おぃ!)
、、、おかげで、広めのカラオケボックスのお部屋に妙に鳴り響く激しい爆音っ!(笑)

私がサックスをやっているのは先生も知っているので、たまにサックスの奏法との違いを聞かれるけど、、、なんか説明しずらい。
ただ今日のレッスンで先生が、「サックスをやっている人って、フルートを吹くとすごく疲れるって言うわよね。」と仰っていた。

なるほどー。

私はフルートを吹いていても疲れるってことないので、「不思議ですね。」って言ったら、「なら、あなたはきっとフルートに向いているのよ。」って言われた。(うーん、果たしてそうなのか疑問ー。笑)
で、だからといって、逆にそうであって、もしかしてサックスに向いてないといわれたら嫌にゃ〜。(爆)
やっぱりフルートとサックスだったら、サックスの方が断然好きだから。

、、、ということで、レッスンでは基本の呼吸法をもう一度修正してもらい、
最後はやっとフルートらしい柔らかい落ち着いた音色が出せるようになって、レッスンは終了した〜。
、、、とはいっても、このまま練習しないと、また忘れて、次のレッスンにはまた同じ症状になる可能性があるかにゃ?(笑)

それにしても管楽器の呼吸法って難しい〜。

美しい音色でバッハを奏でるのは、まだまだ先になりそう〜。(爆)
posted by キャットてぃる at 16:25| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月18日

今年初レッスン!

今日は今年最初のフルートのレッスンでした。

、、、って実は、去年末(つまり3週間前)もレッスンはあったにはあったんだけど、、、あまり体調不良まっしくらー!だったため、行ってもほとんどろくに吹けず、、、に、ほとんど無駄足だった〜。(涙)

で、でも今日は違います!
体調も万全だし、、、ただ、あまり日々練習していないので、上達具合は微々たるもの、、。(笑)

よく考えたらもうフルートを買って始めてから、ちょうど一年が経った。
最初の3ヶ月間は楽器を選定してくれたサックスの先生に基礎の師事を仰ぎ、4ヵ月後から今のクラシックのフルートに先生に付いて、個人で月に2回レッスンを受けている。

でもそのフルートの先生も、習い始めの3ヶ月くらいは、ロングトーンばかりでタンギングも教えてくれなくて焦ったけど、でもその後はタンギングを教えてもらってからも、なぜかタンギングは凄い下手。さらに普通にドレミで指を動かすのが至難の業だと知るまで、、、結局、フルートを始めて一年掛かった〜。(笑)

今日のレッスンではアルテスの5課をやって、だいぶ運指が安定したとお褒めの言葉をもらい、ちょっと満足。
それから曲では、バロック時代のリュリ作曲の「王様の踊り」という曲をピアノ伴奏で吹いて、奏法アドバイスとしてトリルを習った。

フルートのレッスンではバロック時代の曲をやっているけど、どんな小品でもかならずトリルが出てくる。それで先生の説明だと、昔のバロック時代のトリルは必ず上の音から音を始めるらしい。たったそれだけでも雰囲気が変わるのって、ちょっと面白いと思った。
それで初めてトリルキーをいじって、ちょっと感動〜。(実は私、トリル大好き!、、、でもサックスでやると下品になるのよね〜。爆)

やっぱりレッスンに行くとモチベーションが上がる!
普段は2、30分しか吹かないのに、レッスンが終わった後はその余韻で、家に帰ってからも1時間以上も吹いてしまった〜。(って、トリルを?笑)

やっぱりフルートって楽しい。
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2007年12月22日

今年最後のレッスン

最悪の体調のまま、、、昨日はレッスンに行きました。(汗)

でもレッスン会場が家から近く、30分と時間も短いので、なんとかなるかと、、。

、、、で、なんとかなりませんでした。(涙)

やっぱり具合が悪いと口と呼吸がキープできないのか?
今まで簡単に音が出せたのに、それすらあやうい。
ソノリテやっても音が汚い。
エチュードや曲を吹いても音が当たらない。
つくづく調子が悪い感じが音に出ていた。

まいった。

それでも最後にやったリュリ作曲のメヌエット。
ろく吹けないけど、、、吹いていて感動した。

「うん、なんて綺麗なメロディの曲なんだろうー!」(笑)

なぜか吹いていると「踊る王様ルイ14世」の姿が浮かぶ〜。
、、、と、思ったら、なんと!その曲はまさにそのルイ14世時代の曲だった。(爆)
10年くらい前にレンタルで観たビデオで「王は踊る」という映画があったけど、まさにソレだった。
作曲者のリュリさん、ルイ14世のお抱えの宮廷音楽家。
そしてフランスバロック音楽の創始者。
これもなにかの縁だな?(笑)

、、、ということで、私のフルートの将来は決まりました。

「バロック音楽」です。
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2007年12月07日

調整後のフルートレッスン

今日は、3週間ぶりのフルートレッスンの日でした!

で、さっそく先生に調整したばっかりのフルートを診てもらった。
そしたら、、、とても良い状態で、調整の腕前も良いと褒めてくれて、なんとなく〜うれしい気分っ!!おまけに自分の楽器って、パットの厚さがあまりないため調整が難しい楽器だと先生も仰っていて、、、なおさら調整して下さった長谷川さん、ちょっと見直してしまった〜。(笑)
あと、久しぶりに先生に自分の楽器を吹いてもらったけど、、、うん、先生が吹くと最低音から最高音まで、すごい綺麗な音が出るのね、、。(あらためて自分はまだ全然吹けてないと再確認、。汗)

それで肝心のレッスンでは、まずソノリテのロングトーンで軽く音出ししたあと、すぐにアルテスの1課の曲で8分音符のタンギングのチェック。、、で、これは大丈夫みたいで、次に6課の最初のパターンでオクターブ上下の練習〜。う〜ん、これは「レ」と「ド」が難しい。なぜか中音が出やすくなると、今度は低音が出ずらくなる〜。それで逆に練習すると、今度は逆のパターンに陥り、、。でもなんとか低音と中音の唇の形をコントロールの仕方を教えてもらい、なんとか音が出るようになった。

それから5課の8番の曲を半分くらい吹いて、フレーズの音出しとリズムの注意を受けた。やっぱりクラシックのエチュードって3拍子の曲が多いので、この辺、慣れたいところだけど、、、普段、そういう曲を聴かないせいかイメージがつかみずらい。

そして最後に曲を、、。
先月辺りからやっているバッハのメヌエット(Gmの曲)って、和音名ってなんだっけ?(おぃ。)、、、って、♭が2つの指にもたついていて、ようやく「この曲は今の自分には難しいレベルの曲なんだ。」、、、と分かってきた。それでもなんとか今回は最後まで吹けて、一度目はひとりで吹いて、二度目は先生がピアノで伴奏をしてくれた。
う〜ん、生ピアノの伴奏で吹くと気持ち良い〜。(笑)
それにバロック調の曲って、メロディがツボなので、どんなにシンプルな曲でも吹いていて充実感がある。

もうすぐフルートを始めて一年にもなるけど、ここにきて、ようやくフルートの練習が楽しくなってきた。(というより、マシなレッスン内容になってきた?爆)
それに教則本のアルテスも、5課辺りから、やっとエチュードらしい曲も多くなるし、、、う〜ん、やっぱり本も借り物ではなく、ちゃんと買おうかな?なんて、、。(笑)

それで家に帰ってから、調子こいてまた吹いた〜。
うーん、楽しい〜♪
なぜかえらく吹き易くて、音がバンバン前に出る感じがして、何を吹いても楽しいので、手元にあった童謡や民謡?とか吹いて遊んだ。(おぃ!笑)
、、って、フルートって、何でも吹けるよね〜!!
、、、というか、口笛みたいなイメージなので、歌のメロディを吹くのが一番似合っている気がしたり〜。(笑)

posted by キャットてぃる at 14:02| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月16日

今日はフルートのレッスンでした。

今日は、午前中〜フルートのレッスンでした。

朝、すごい眠かったけど、気合入れてなんとか時間には間に合ったー。

で、レッスンの方は、アルテス教本を使い、基本のタンギング練習やドレミの指使いの練習、オクターブの呼吸の練習とか、、、のチェックをしてもらった。
呼吸の方は、昨日サックスのレッスンがあったせいか安定してて吹くのが楽だった。
それでずっと課題の指のフォームのチェック。
中音の「レ」を中心に「ド」や「ミ」のトリルの練習をしながら指のフォームを安定させるのが課題というか宿題、、。
毎日少しづつ練習したせいか、少し楽器のブレと指のバタつきが減ってきた。
それと「ド」と「シ」を交互にトリルする練習方法を試したら、さらに楽器の支えが安定してきて、なんとなく良い感じ〜。
あとは指の動きとタンギングのタイミングが合うようになると、音ももっと出やすくなる感じがしてきた。

結局、レッスンでは終始、基本フォームのチェックが入っていて、、、やっぱり客観的に見てもらうのは、いいことだと思った。
レッスンってお金が掛かるし、それに上達が意外と目に見えないことも多いけど、続けていくこと、それと先生の師事に従い、ちゃんと練習していくことの重要性をひしひしと感じた。
特別、楽しいレッスンではないけど、、、練習している自分にちょっと満足、。(おぃ!笑)
それなんで、これからも続けていける気持ちになった。
posted by キャットてぃる at 12:58| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月02日

今日はレッスンでした。

先日、フルートの調整のことを少し書いたけど、、、どうも調子がおかしかったのはフルートのほうではなく、自分の方だった模様、。(汗)

なぜなら、今日は調子がよかった。

それに音もちゃんと最低音まで出ていた。

どう吹いても音は問題なかった。

なんだか。

そんな調子でのレッスン。

最初のソノリテの低音のロングトーンは特に問題なし。

でアルテス。

こちらは1課の2番でタンギング練習も、、、問題なし。

それで5課の2番、3番なんだけど、、、どうも指が、、。(汗)

どうも構えというか、基本フォームが良くないらしく、手の角度、腕の角度の注意を何度も受ける。
で、言われて直すと少し良くなるけど、相対的には決定打がなく、構えが安定しないというより、、、指が思うように動かなくて焦る焦る〜。なにしろ「ドレミ辺りが、、。

あとエチュードを指の動きとタンギングが合っていないと、注意を受けた。
どうも指だけどんどん動こうとする。(肝心なときは動かないのに、。涙)

やっぱり、今後はロングトーンだけではなく、タンギングと指が一致するように毎日トレーニングしないとダメだと思った。
それには各音の連結でトリルの練習がいいらしい。

、、、やるしかないか?(笑)
posted by キャットてぃる at 13:09| Comment(2) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月19日

フルートのレッスン!

今日は2週間ぶりのフルートのレッスン、、。

はっきりいって、ここんとこアルトばかり吹いていてモチベが急降下中〜。(だめじゃん。)
それでも便宜上、毎日30分から一時間の音出しだけはして、課題のアルテス教本を練習したりしてた。もちろんジャズのセッションで吹いたり、橋の下で吹いたりするのは楽しいけど、、、技術的にはあまり進展がみられないような、。(汗)

それで今朝、風邪気味が悪化っ!、、、って、喉が痛くてタンが絡んでいたので寝てた。
、、、で、目が覚めたら、、、ぉーーーーっ!と、、、なんとレッスンの30分前っ!!びっくり〜。(滝汗)
仕方なく、急いで朝ご飯(お茶漬け。笑)を食べて、道具をバックに入れて、なんとか20分後に出発した。
一応、徒歩7分のレッスン会場(カラオケボックス)なので間に合った〜。(笑)

それでレッスンは30分。
いつものようにソノリテやって、それからアルテスの一課、五課の抜粋でタンギング、ブレス、指の練習をみてもらった。
、、、が、相変わらず、左手が超固い、、。(涙)
キーを動かすとすごいオーバーアクションになるので、なんでも注意されながらやってみたけど、、、我ながら動かない手首と指。
でも今回は呼吸については何も言われなかった?
いや、たしか息を押す癖があるって言われたような、、、って、それ、たしかサックスのレッスンでも以前、言われていること。
う〜ん、やっぱり管楽器の悩みは共通しているみたいだと思った。
そして最後にバッハのアリア(Cのキー)を吹いたけど、こちらも相変わらずブレスがいいかげん。もう何度もやっているので、先生も見かねたか?、、、模範演奏してくれて、最後、ブレスの位置を教えてもらった。うん、良い曲なのに、私が吹くとなんともみすぼらしい曲になってしまって哀しい限り、。(汗)

それでもレッスンでは先生、褒め上手っ!!(爆)
少しづつでも上達しているから、レッスンするのが楽しい〜なんていってくれるので、つい、、、簡単にモチベがアップ!(おぃ。笑)
本当はもうレッスン自体やめようかと考えていたのに、また行く気になってしまった。

それからレッスンも終わり、家に帰ってから、楽しい気分だったので、すぐにジャズの曲を、カラオケCDを掻けて吹いて遊んだ。(なんだか。)
まず、大好きな「バイバイブラックバード」をテーマをフェイクして吹いてアドリヴ、。それから次に何をやろうか考えて、めくったページが、「サテンドール」っ!!、、、いや、この曲は難しそうだと思ったけど、吹いてみたらテーマは意外と簡単で、調子こいてこれもカラオケで吹いてみた。(実は難しいと思っていたのは、以前、サックスで吹いたことがあるから。)そしてら、、、うぉー!楽しい〜♪
、、、で、今後のレパートリーにしたいと密かに思った。(笑)
で、ついでにセッションでの定番のFのブルース「バグスグルーヴ」も吹いてみたけど、あれ?、、、なぜか吹けた。
たしか前に吹いたときは、まったく指が動かなかったのに、なぜか今日はちゃんと指も動くので、ついでにFのブルースもアドリブ〜。
うん、これでセッション対策も万全だ!、、、と、勝手に想像、、。(爆)

自分としては、なにか新しい発見、そして新しく吹ける曲ができると異常に嬉しかったりする。
なかなか上達しないフルートだけど、サックスとは違った意味で音楽を演奏できるので、やっぱり始めてよかったような気がする。

、、、ということで、もうフルートを始めて10ヶ月が経過。
これからも毎日、少しづつ吹いて楽しみたいと思った。
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2007年10月06日

・・・フルートのレッスンでした。

昨日は、フルートのレッスンでした。

まず2オクターブ分、軽くロングトーン、、。

、、、と、「随分、肩が力んでますねー。」

「お、そうかなぁ?」、、、これでも自分としてはだいぶリラックスしているはずなのに、。(汗)

「ちょっと構えが硬直しているみたいで、。」

「えっ?」


それからアルテスの中の練習曲を使ってタンギングの練習、。

、、、と、「なんか顎、動かしすぎですよー。」

「それに舌も動かしすぎ、。喉も、、。」

「そ、そうかなぁ、。」、、、動いている意識、ないんですけど、。(また汗)

そして、、、先生。

「ためしにダブルタンギングの練習してみたら?」

「やったことないんですけど、、。」

「やってみてもいいんでは?」

「・・(・。・;」


それからアルテスの他の練習曲で、。

構えで右手の、「親指の位置が変ですね。」

「ついでに手の角度も、、。」

「そうなんですが、、。」

「動かない指じゃないんで、頑張って練習すれば、。」

「はい。がんばります。」

それから今度は、「ビブラートの練習するといいですよ〜。」

「でも、それって変な癖、付きませんか?」

「人によって違うけど、キャットさんなら大丈夫。」

「・・・・?」


習い始めてから6ヶ月。
最初は、場末のカルチャー教室で、適当におだてて褒めて教えてくれる先生だと思っていたけど、意外と丁寧に、基礎を中心に教えてくれる先生だった。
ただ、できたところはもちろん褒めてくれるけど、それ以上にできないところをズバズバと言う先生で、俗にいう「言い難いところを、はっきり言う先生」みたいで、、、。(爆)
細かくは書けないけど、かなり欠点を詳しく説明されて、、。(おぃ!)、、、というか、普段から打たれ強いのか?、、、意外と欠点を指摘されると、それに立ち向かう自分がいた。(笑)
、、、とはいっても(書けないけど、)ちょっと言い過ぎな部分もあり、、、たぶん、もしフルートしかやっていなかったら、教室はやめていたかもしれない。
ただ、家に帰って、先生に指摘された箇所や練習したほうがいいよー。って言われたところをやってみると、なんだか少し上手くなった気分がする。それと、やっぱりレッスンに通うと楽器を練習しようというモチベーションも潜在的に上がり、何気に家でも毎日吹いていたり、、。

おかげで、今も基礎的な部分のレッスンばかりで、特にフルートの操縦法の主。曲も一応やるけど、グリコのオマケみたいだし。(笑)
ちょっとタイプが違うけど、サックスの先生同様、とても自分に合った先生なような気がした。

それで、昨日は久しぶりにジャズのセッション用の曲を、アドリヴ付きで吹いてみた。ちょっと前までは一曲吹くだけでも体力が無く、さらに音もかすれ気味だったけど、なぜか昨日は何曲も上手く吹けた。
あとサックスで普段吹いているスタンダードも、キーが違うと数段吹きやすい曲があって、アドリヴがサマになるのもあった。

ちょっとセッションで吹きたくなってきた、。(笑)
posted by キャットてぃる at 10:23| Comment(0) | TrackBack(1) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月21日

フルートレッスン

今日はフルートのレッスンの日でした。

、、、って、昨日はまだアルトのレッスンの疲れが残っていて家で半分抜け殻状態。(おぃ。)、、、つまり疲れて寝ていたんだけど、それでもソプラノ吹いたりフルート吹いたりしてて、ふと気が付いた。

「あれ、もしかして明日、フルートのレッスンの日?」、、、すっかり忘れてた。(おいおい〜。)

で、今朝、そそくさと2週間ぶりのフルートレッスンに行ってきたー。(笑)

、、、がしかし、、。

最初にやった「ソノリテ」のロングトーン、アルテスの一課のエチュードでの呼吸とタンギングの練習は良かった。

、、、けど、ついに一番の問題が発覚っ!!

それは、、、左手の構えというか、全体的な手のフォームというか、力み?の問題、、。
特別、力んでキーを押えているつもりはなかったけど、中音の「ドレミ〜」辺りを吹くと、明らかに左手が硬直している〜。
さすがに先生、見過ごせなくなったみたい?(汗)
それから左手の手の角度とか、力の抜き方を教わったけど、なぜかうまくいかない。なぜ「ド」と「レ」と「ミ」をランダムに押えると手の角度が大幅に変わるのか?、、、ということで、、、自分でも気にしていただけに、もう一度、構えるフォームの見直しを余儀なくされた感じだった。
おまけに、たしかに力んでいる。

それなんでレッスンが終わった後、すぐに家に帰ってもう一度、構えのチェックをした。
で、どうも左手というか腕も含めて角度が変。
うーん、力んでいるだけじゃないらしい、。

それでしばらくいろいろな角度を試しながら吹いてみたりしたけど、要は慣れ?って気もしてきた。(おぃ!)
つまり構えに慣れていない。(つまり練習不足?汗)

あと先生が構えるヒントとして、唇と右手の付け根だけで構えたら?って仰っていたけど、、、う〜ん、それは私には無理!
で、それに左の親指だけを添えて構えてみる練習もしてみた。(うん、これならなんとか大丈夫!笑)
それと右手人差し指を添えて、「ド」と「ド♯」を交互に吹いて見たら、少し構えのヒントが掴めた感じだった。

ただ、構えって、呼吸やタンギング同様、フォームが安定するまで毎日やらないとだめなような気がする。
最近、アルトの練習ばかりで、フルートの練習がおろそかになったせいか練習時間も減り、、、ちょっと損した気も。
せっかく習っているのだから、ちゃんと練習しないと、、、というより、せっかく好きで始めたんだからもっとやらないといけない気も、、。

、、、ということで、呼吸とタンギングと構えの安定のため、なんとか毎日時間を作って、少しでも練習したい!

、、、と、レッスンに行くと思うんだけど。(爆)
posted by キャットてぃる at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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